【4月13日開催】法律家が教える 不動産の相続実務 ~よくあるトラブル事例を踏まえてお客様へ提案し、仲介案件増、売却案件増を実現する~

  • 【開催日】: 平成30年4月13日(金)16:00~17:30(予定)(受付15:30~)
  • 【場 所】: パレット柏 ミーティングルームD
    住所 / 千葉県柏市柏1丁目7番1-301号
    (JR常磐線柏駅、東武アーバンパークライン柏駅より徒歩3分)
  • 【対象者】: 不動産会社様・オーナー様
  • 【定 員】: 20名様限定
  • 【受講料】: 無料
    懇親会(柏駅周辺で17時45分頃~19時45分頃)を予定しています。
    こちらは5,000円程度の参加費がかかります。
    講師弁護士や代表弁護士の大澤など事務所の弁護士複数が参加します。
  • 【講師】: 弁護士 渡邉 優
  • 【申込方法】: お電話かFAXでお申込みください。
    ・電話の場合 04-7168-2300
    ・FAXの場合 ページをダウンロードし受講申込書に必要事項をご記入の上FAXください。
    (04-7168-2301 よつば総合法律事務所 担当/石川)
<講座概要>
1 】不動産を持っていると相続でもめやすい7つの理由
2 】遺産分割トラブル事例から考える生前にすべきであった具体的方法・事例
1. 遺産の大部分が不動産の事例
2. 収益不動産の管理を相続人の一人に任せていた事例
3. 相続人は収益不動産を所有するつもりがない事例
4. 収益不動産に関する賃料不払いの事例
3 】遺産分割トラブル事例から考える,相続発生後早めにすべきであった具体的方法・事例
1. 早期の専門家への相談・行動の重要性
2. 調停など裁判所での適切な対応の必要性
3. 被相続人の遺産が僅少なため名義を変更しなかった事例
4. 収益不動産の契約の見直しによるトラブル事例
5. 不動産の早期売却の必要性
4 】遺言書があっても安心できない!遺留分のトラブル事例から考える生前にすべきであった具体的方法・事例
1. 不動産につき,相続税評価額を前提として遺言を作成した事例
2. 生前贈与がトラブルの原因になった事例
3. 自筆証書遺言の危険性
5 】遺留分のトラブル事例から考える相続発生後早めにすべきであった具体的方法・事例
1. 不動産価値の把握の必要性,従前費用の記録の必要性
2. 遺留分相当額を支払うため早期の不動産売却の必要性
6 】共有問題のトラブル事例から考える解決方法
1. 収益共有不動産のトラブル事例
2. 不動産につき亡くなった父の知人の共有持分がある事例
3. 農地共有解消の必要性
7 】空き家問題のトラブル事例から考える解決方法
1. 倒壊のおそれのある空き家の事例
2. 被相続人名義の土地に未登記建物の事例
3. 空き家に不法投棄をされた事例
8 】不動産現金化のご提案の重要性・必要性

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